まとめいど > 2013年07月

    2013年07月

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/28(日) 09:57:26.87 ID:e0rR1mFq0
    ・44歳で帰省してから村人のあらゆる雑用をずっとさせられる
    ・一番若いからという理由で草刈を全部一人でやらされる
     →自費で買った草刈り機を燃やされる
    ・自宅を放火される
    ・集会で胸を刺される
    ・先祖の墓が倒される
    ・退職金を配るよう強要される
    ・村おこしを反対される
    ・農薬を撒かれる




    【【山口連続殺人】山口の連続殺人犯(63)が受けてたイジメが酷すぎる件【平成の八つ墓村】】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/27(土) 08:26:25.72 ID:HETDxSrr0
    アメリカ「おそらく、日本だけで起こりうること」
    イギリス「(駅員や乗客が)集団で、英雄的な行動を示した」
    イタリア「イタリア人だったら眺めるだけだろう」
    中国「中国で同様の事故が起きれば、大多数の人はやじ馬見物するだけだ」
    ロシア「どうしてこんなに迅速に乗客が団結できたのだろうか」「他人の命に対して、我々ロシア人も無関心であってはならない」
    タイ「日本の人々が生来の結束力を余すところなく示し、困っている人に助けの手をさしのべた、素晴らしいニュース」

    日本「電車は8分遅れ、1400人に影響が出た」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130722-00010007-saitama-l11
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130726-00000376-yom-soci




    【40人で電車押して人命救助した結果wwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/26(金) 04:12:15.77 ID:DXvFrK+X0
    コンビニ風情じゃ五千円札から数えて「5000、6000、7000、8000、9000円」って習わんのけ?




    【バカ店員「お釣りが1000、2000、3000、4000、9000円のお返しと…」←イラッ】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/26(金) 23:18:11.06 ID:9KATUdqk0
    1898年(明治31)3月大阪生まれ
    1919年 結婚

    90歳を超えた子供二人が在命中
    物心ついた頃に日露戦争勃発
    結婚した頃は世はまさに大正ロマンの時代
    60歳になった時、東京タワーが完成。トトロの時代もこの頃


    激動の時代生きてるわ~




    【【世界一のBBA】長寿世界一の大川ミサヲさん(115)がヤバすぎワロタwwwwww】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/26(金) 23:33:07.87 ID:CH0vaR380
    千葉県駒野市教育委員会は15日、反社会的なメッセージが込められていると判断した楽曲について、
    一部歌詞を改変して教えていく教育方針を決めた。市内の小中高校すべてが対象で、授業内で取り上げる際は、
    「平和で友好的な、社会の模範になる歌詞」に変更して指導するという。
     
    山田教育委員長は、「昨今、反社会的な歌に影響された児童の犯罪が多発している」と理由を説明。
    「清廉潔白な思想を植え付けていくことが教育の基本理念。悪影響のある歌は教えられない」と語った。
     
    駒野市では先月、中学校の窓ガラスを割ったとして補導された中学生が、犯行理由を「歌に影響された」
    などと話す事例が発生。教育委員会が学習指導要領で扱うすべての楽曲を点検したところ、
    一部楽曲の歌詞に「反社会性」が含まれるとして対応を検討していた。

    その結果、「盗んだバイクで走りだす」といった歌詞は「お小遣い貯めて買った自転車でツーリング」、「夜の校舎窓ガラス壊して回った」は「昼の公会堂高齢者にあいさつして回った」などに
    それぞれ言い換える。著作権に触れる可能性もあるが、教育委では教育目的を理由に歌詞変更の正当性を主張していくという。
    この教育方針は、新しい歌詞が完成する二学期から本格的に開始する予定。




    【「盗んだバイク」はダメ 教育委、悪影響ある歌詞を変更へ】の続きを読む

    このページのトップヘ