1: アムールヤマネコ(兵庫県) 2013/03/27(水) 19:39:12.77 ID:5vTQ/uun0 BE:111940782-PLT(21130) ポイント特典
賛否両論? 神戸・三宮駅にド派手な自殺対策広告

地下鉄三宮駅ホームで展開されているド派手な自殺対策広告

 内閣府が2010年に策定した「いのちを守る自殺対策緊急プラン」では、自殺者数の多い3月を
自殺対策強化月間として、全国的に自殺対策の取り組みを実施している。しかし、その認知度は
いまだ高いとは言い難く、自殺予防を身近な課題と捉える人を増やすためにも、いかにアピール
するかが問われているようだ。そんな中、神戸市営地下鉄三宮駅のホームでド派手な広告が展
開されている。賛否を呼びそうなこの広告に、どんな意図が込められているのか―。

電話相談窓口の利用1.5倍に

 こころの健康センターの柿本裕一所長によると、ウェブサイトや相談窓口の認知度を高めるべく
直観的に理解してもらえるコピーをと考えた。若い人を引き付けるためにデザイン性にもこだわっ
た。お役所らしからぬ大胆なポスターとなっているため、「反響は大きく、賛否両論の意見をいた
だいている」(柿本所長)。インパクトがあって分かりやすい、ストレスという問題を身近に感じた、
という声もあれば、自分自身がストレスを抱えている中で見るとつらいとの声もあるようだ。ただ、
総じて反響は大きく、電話相談窓口の利用も3月に入って1.5倍に増えているという。

 柿本所長は「このような広い対象に向けたアプローチとともに、ハローワーク神戸での相談コー
ナー開設・相談カードの設置など高リスク者へのアプローチも実施、自殺で命を落とす人や自殺
を考える人を一人でも減らせるよう取り組みを強化している」と力を入れる。

http://kenko100.jp/news/13/03/27/01
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毎日帰りに見てたら鬱になり




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