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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/10(火) 00:35:12.21 ID:BqWjnn300
    @hiroyuki-ni
    最近の2ちゃんはダメ、見てもない

    @hiroyuki-ni
    まともな議論が出来る人が少なすぎる。意見を否定するだけで、何も発展させようとしない人。具体案を出さない人。結局、煽り第一の文が出来上がって子供の喧嘩に発展する。




    【ひろゆき「最近の2ちゃんはもうダメ、見てもない」】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/10(日) 23:15:37.11 ID:QTR0Bwe+0
    「kwsk」、「mjsk」、「wktk」…ネット上で頻繁に見られるアルファベットの羅列。初めて目にするときは意味が分からず、戸惑う人もいるようです。
    それぞれ意味は「kwsk=クワシク」「mjsk=マジスカ?」「wktk=ワクテカ(ワクワクと期待している状態)」「ktkr=キタコレ」(待ち望んでいたものが来た状態)」を表すものなのですが、
    この独特の表現、どのように生まれどのように広がっていったのでしょうか?
    日本語学を研究する傍ら、20年以上ネットワーカーとして活動してきた鹿児島大学法文学部人文学科教授の内山弘先生に教えていただきました。

    ■ネット語の発祥
    「上記の例はいずれも巨大掲示板『2ちゃんねる』で生まれた表現です。中でも『kwsk』は2004年の創設以来、一番人気を誇る 雑談系の掲示板『ニュー速VIP』が発祥の地。
    『ニュー速VIP』はスレッドの進行が非常に早いという特徴がありました。
    話題に追いつくためには書き込みを急がねばならず、誤変換や文字短縮が元になった様々なネット用語が生み出されることになったのです」(内山さん)

    *誤変換の例
    『~杉(=~過ぎ)』や『藁(=笑)』など

    ■短い書き込みを尊ぶ文化
    「前述の書き手の都合もありますが、総じて『2ちゃんねる』では長文カキコ(書き込み)は読み手側にも嫌われる傾向にあります。
    とりわけ当時から書き込みの勢いが凄まじい『ニュー速VIP』では短い書き込みを尊ぶ文化があるので、1回に盛り込める情報はどうしても少なくなります。
    詳しい情報を知りたい場合は、急いで積極的に意思表示をしないと話題がどんどん進んでしまうため、『kwsk』が重宝されたのでしょう。
    答える側も要求されれば、たとえ長文レスを書いても非難されることは少ないですし」(同)

    このやりとりが定着し、「詳しく教えて!」すら省略されて「kwsk」に。
    さらに同じようにして、文字入力の省力化を図ったものが「kwsk」「mjsk」「wktk」「ktkr」のようなローマ字+母音省略タイプの表現になっていった…とのこと。

    でも、時間節約のために省略というなら、「詳」でも「くわ」でもいいところ。「くわしく」と同じ4文字を使って「kwsk」とローマ字で表記しているのはどうして?

    「最近は携帯から書き込む人も増えましたが、当時はパソコンからが大半でした。キーボードで日本語を打ち込む際は、ご存じのとおりローマ字入力が主流。
    ですが、一文字を入力するためにア行以外は子音→母音と二回のキー入力が必要だという欠点も。そこで一文字を二回でなく一回だけ打つことで時間の節約を図った結果です」(同)(続)
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw831435?news_ref=top_topics_rank




    【「kwsk」「mjsk」…読めますか? ネット語の発祥と普及した理由】の続きを読む

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/26(月) 05:05:35.54 ID:kSjS71JT0
    事実なら飛び抜けた日本最大の個人情報漏洩事件なのに




    【2ch会員の個人情報やカード番号が流出。これが全然ニュースになってないのはなんで?】の続きを読む

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